本日、予算特別委員会「企画総務委員会」所管質疑に登壇し以下の質疑を交わしました。
(1)担い手三法改正に伴う公共事業との連動性について
発注方式として、CM方式やECI方式の採用を推進せよ。
小中学校における夏休み等の工事における工期確保に努めよ。
(2)稼ぐ公共の視点を常に備えよ。
公金運用における積極的かつメリハリによる利子収入を高めよ。
配当金・分配金など税外収入を項目、目的を明確にした上で進捗状況を明らかにせよ。

録画中継はこちらから⇒佐藤ひろと動画
次回は、10日(火)区民生活委員会所管質疑に登壇いたします。